2013年10月06日

カーニバルオンアイス 2013

織田選手は、新聞で「ネーデルホルン杯 ケガをのりこえて涙のV」という記事を読んで、良かったねーと思いました。調子の良さを感じさせる演技「ラストサムライ」でした。
町田選手の「エデンの東」も良かったです。番組で映画「エデンの東」と紹介されてましたが、この曲は、ジェームス・ディーンの「エデンの東」じゃないですよね。TVドラマの音楽じゃないのかな。
高橋選手、小塚選手も、それぞれらしさが光るかっこいいプログラムでした。「ヴァイオリンのためのソナチネ」「Unsquare Dance」
佳菜子選手は、有香さんの振付の曲「King of Anything」「音に合わせるのがむずかしかった」らしいですが、ちゃんと合ってたと思う。十代の女の子らしいはつらつとした演技。
浅田選手の「ノクターン」は、シニア1年目のプログラムのリメイクですが、円熟味のある演技でした。
ちなみにヨナの「あげひばり」は、見たくない。16歳の華奢な少女のバレリーナ体型だから表現できた作品だったと思う。
荒川さん「カヴァレリア・ルスティカーナ」間奏曲。私の好きな曲で、もう女神のような演技ですね。
ワグナー選手「Sweet dreams」 セクシーでかっこいいナンバー。白人の選手はこういうの似合いますね。
フェルナンデス選手「エアロビッククラス」世界選手権のEXでも場内を沸かせていたが、おもしろいアイデアがいっぱい詰まった楽しいプログラムです。
posted by ホープ at 23:44| Comment(0) | ice show | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。